真冬のダイビング
2月に入って本格的な冬がやってきた。2024年に伊豆ダイビン
冬に海に行く→行きません
冬に泳ぐ→やりません
冬に海に潜る→死んでしまいます
そんな考えを持っていました。
サーファーがふゆに海に入っている姿を見て、若いからかな。
よくやるな。 と本気で思っていました。
まさか。
自分でも冬に海に入るなんて考えてもみなかったです。
2/15 土肥ダイビングセンターに行くことになりました。
冬のダイビングは、水温14度 日中の陸は、8〜10度
日差しがあればOK というところです。
そんな自殺行為とも取れる、冬のダイビングですが、ポイントがあ
まずは、ドライスーツ着用
中は、重ね着です。
→足先カイロ、貼るホッカイロ前後の2枚張り
冬用の手袋必須
フード
そうすれば、寒くない!
そう断言できる。

こんな感じですね、活発な写真撮影をしています
そして、土肥はソフトコーラルの漁場があるので有名です。2/2
ライトがないと、すべてが青水色
しかし、ライトを点灯すると

あーら不思議
本当の色を見せてくれます。
恥ずかしがり屋さん なんですね。
25m位の深場なので
ライセンスがアドバンス以上が必須のポイント
僕もトータル100本を超えてきたので安定した潜りが可能となっ
2月の寒さも乗り越えて→装備が全て。
伊豆のダイバーの本当の意味で仲間入りしました。

今日は、長男がダイビングに付き合ってくれました。トサカが目印
水中では、黄色と白が目立ちます。
僕は黄色派!
息子は、白です。(笑)
水中でも目立っています。
親子で楽しくダイビングができるなんて、父親冥利に尽きますよ。
5月からは、堂々とお酒も一緒に飲めるようになります。
歯科大学に進学中なのでもう少ししたら、歯医者の話もするのかな
帰りに息子とダイビングが続けられるように「体力の保持」に努め
一緒に仕事するのは、分かりませんが。
一緒にダイビングは、出来そうです。
まだまだ老けるには、早いです。
しっかり体力強化に努めます。
下田孝義








