色々楽しく過ごしたんですけど。
おじさんがディズニーランドについて、どう思う?なんていうよりも、歯医者的に気になったことをブログに納めます。

キャストの歯並びに1番目がいきました。

プリンセスの笑顔
「白い歯」

南方系のアジア人も歯並び良かった。
浅黒い彼

チャイニーズかな?
その人も満面の笑顔

歯並びとスマイルについて。
日本人と比較して考察していました。

僕は、そもそもディズニーランドなんてそこまで興味ありません。
姪っ子が行きたいって言うから・・・

でも、海外ディズニー それもイギリス圏だから、どんな感じだろう。
どこの人が働いているのか?
気になっています。

中国人と韓国人、日本人の区別が意外とつきにくくて。アジア人となってしまいましたが。

その他大勢のダンサーの方の歯並びや白い歯は、共通でした。
歯を中心に写真を撮ったのですが意外と撮れていません。(笑)
目では、残像も含めて残っています。

とにかく、みんな笑顔がきれい。

社会は、そっち側にいくんだなって。
確信して帰国しました。

白い歯も昔よりも違和感がなくなり、黄色い歯を見ると黄ばんでいると感じるようになった。

昔は、A3が普通に見えたのが、黄色く見える。できればA1以上が望ましいと思ってきた。卒業して、25年が経過して、社会学変わってきている。
ファッションと同じように歯の色も変わる。
先日も書いたが、白髪を染めるのが男性でも当たり前になってきた

ホワイトニングがアメリカの大学生の頃、当たり前で行うようになっているらしい。
日本でもそうなるだろう。
大学生の息子もホワイトニングしている。

価値観は、そっち向きになった。

これを読む方々にも伝えたい。
清潔感と若さの象徴として、ホワイトニングが存在するようになった。

今やっている人は、イノベーターかもしれないが、社会はゆっくり 中央値を変えている。

ホワイトニングは、必要な医療として定着するだろう。

40%スーパーオキシドールがまだ主流かもしれない。→痛いし、食事制限がある
しかし、レーザーホワイトニング(トライセント)通院が少ない、つらくないホワイトニングが次のトレンドかもしれない。

香港で日本とは違うトレンドを感じて帰国した。

下田孝義

医療法人社団徹心会ハートフル歯科