これまでの私は、忙しさを理由に食事は適当、運動も気まぐれ。
わゆる“ワガママボディ”でした。
しかし今回は違います。
リブレで血糖の動きを見える化し、デジタル体重計で毎日の変化を確認。
筋トレと傾斜ウォーキングで体を動かし、食事はホットクックとエアフライヤーでシンプルかつ再現性のあるものに整えました。

そして、その全体を支えてくれたのがchatGPTトレーナーです。
食事内容の確認、運動の方向性、迷った時の判断。
感情ではなく、淡々としたフィードバックをもらいながら、自分の行動を微調整していく。
この「一人でやらない環境」が継続の鍵でした。

運動・食事・睡眠。
この3つをコントロールすれば、体は必ず応えてくれます。
特別なことはしていません。
正しい情報をもとに、無理なく続けただけです。

目指しているのはアンチエイジングではありません。
「Back to Health」本来の自分に戻ること。
そして結果として、10歳若返ることです。

体は変えられる。
その実感を、今回あらためて得ることができました。

下田孝義

医療法人社団徹心会ハートフル歯科